預金封鎖―国はタンス預金を狙っている (祥伝社黄金文庫)
この人は20代と40代が幼稚だと結果論でいっていますが、30代が犯人だったら30代が幼稚だというでしょうし、50代が犯人だったら50代は幼稚だというでしょうし60代が犯人だったら60代が幼稚だというでしょう。今回の事件においてはマスコミの動きがとても不可解です。マスコミがこの事件が起きてからぴったりと、官僚批判、消えた年金問題、グリーンピア問題、社会福祉削減問題などについて触れることをやめ、官僚を手のひら返して礼讃し、まだ何も詳細が分かっていない事態で御用学者達(犯罪心理学者作田明氏など)を使って一個人の狂気の単独犯説を強行に主張しています。ネットにおいてもそのような風潮が見受けられます。以前、インテリジェント・デザインなどを広めようとした日本で最も大きな影響力を持つブロガーの一人、保守論壇誌「諸君!」10月号にて登場したりしている、保守論壇と関わりを持っている極東ブログの運営者finalvent氏が、まだ何も分かっていない状態で、保守系マスメディアと論調を合わせてこの事件は一個人の狂気の単独犯行であると主張したりしていることは、どう考えても、逆に危険な背景を感じさせます。まだ何もわかっていない状態で、なぜ、こんなにも事態を「一個人の狂気の単独犯説」ということで収束させようと保守マスメディアやその関係者達(finalvent氏等)は試みているのでしょうか。事件の推移の動きが極めて不可解です。
体制側の白色テロルである可能性というものが、完全に否定されている、僅かでもマスメディアにおいてそれが全く触れられない状況は不可解です。厚生労働省内部の犯行の可能性があると初期にいっていた警察側の識者はマスメディアからその後、登用を外され、「一個人の狂気の単独犯説」が強硬に主張されている状況は全く不可解であり、今、権力的なマスメディアが一辺倒に「一個人の狂気の単独犯説」などと唱えること、マスメディアに登用される識者・ネットメディアの有力者(御用学者達・保守論壇と関わりを持つ著名ブロガーfinalvent氏等)において行われているという事態について、どうか、皆様方におかれましては、今一度、考えてみて欲しいです。あらゆる証拠を持って数日後に出頭というのは典型的な裏社会による白色テロルの防波堤殺人のケースであることを、なぜ、マスメディアや保守論壇と関係を持つ保守ブロガー達は誰も指摘しないのか、そのことをどうか、考えて頂きたく、どうかお願いします。
警察が、もしなんらかの圧力があるとしてもそれに負けず、司法の独立という誇り高さを持って、徹底的な捜査を行って、事件の真相を明らかにしてくれることを心から望みます。石井紘基国会議員殺人事件のような、典型的な白色テロルの可能性が極めて高い事件であったにも関わらず、真相が闇に葬られてしまった事件のようにならないことを望みます。
僕の尊敬する学者、副添隆彦さんが(僕はこのお方は日本で唯一、真実に最も近いことを述べていらっしゃる日本における希少なる真のアカデミシャンであると思います。本は全て買わせて頂いております。ただ、お金がなくて、会員としてお金が払えないことは、本当に申し訳なく思っています。お金のある方は、会員になる価値がある、非常に優れた洞察力、特に日本を支配する圧力に負けない洞察力を持っていらっしゃるお方です)、ケネディ大統領が殺されて、真相が体制側の手によって闇に葬られたとき(大統領に対する白色テロルが起こったとき)、アメリカの民主主義は死んだと仰っていますが、僕も同感に思います。今回の事件が、石井紘基国会議員殺人事件にように、闇に葬られることを僕は恐れます。それは、民主主義の死です。そして、それ(闇に葬ろうとして、まだ何も分かっていない時点で石井紘基国会議員殺人事件のように、一個人の狂気の犯罪として終結させようと推し進めていること)に、保守マスメディア・保守論壇、そしてネットにおいてもfinalvent氏等の保守論壇ブロガー達や霞ヶ関官僚日記の官僚ブロガーなどが動いていることの意味を、どうか皆様方に、真摯に考えて欲しいです。
後、僕のこれまで書いてきた文章は、僕個人の文章で、副添隆彦さんについては、著作を読んで、HPを読んで、それだけが僕の知っている形で、僕が以前より取り上げているポストモダンの東大閥の学者とは違い、お会いしたことなどは全くありません。僕が一方的に著作を読んだり、HPを読んだりして知っているだけの関係です。
最後に、副添隆彦さんの「預金封鎖」から引用させていただきます。現実は、副添隆彦さんが国を救う為に唱える方向と、全く逆の方向に進んでいるように思います。これは、この国の破滅だと思います。貧しい人々はお互いに助け合いますが、その上の資産家の人々がますます富み栄え、莫大な富のある少数の人が貧しい大勢の人々から搾取を行うシステムがどんどん酷くなっています。
僕の生活費用は正確に割り出していませんが、うつ病と失業してから、一日当たりで出すと現在だいたい平均500円くらいと思います。僕は、保守東大閥の学者、特に、人間は動物化していくゆえ、エリート(官僚)のシステム設計による環境管理(ファシズム管理)をせよと唱える東大閥の超保守派権力者ポストモダン学者東浩紀氏に完全に敵にされ(この学者本人もロフトプラスワンなどを使い集団と権威による個人攻撃を仕掛けてきております)、この学者はファシズムやナチズムを賛美し、国家報道機関(NHK)や巨大出版資本(講談社)と手を組み、貧困層を抹殺するような形で動いているとしか思えない動きをしており、僕はこの東大閥の学者やその学者が手駒として持つその学者の完全なる従僕達、完全に権力欲に囚われ思考停止した従僕達の嫌がらせを受けているので、僕にもはや未来はなく、将来もなく、可能性もなく、全てがありません。今も腹痛が激しく、今にも明日にも知れぬわが身と思います。話を戻しますとこの超保守派のポストモダン学者は皇室及び皇国史観を賛美する東大閥の右派プロパガンダ学者宮台真司氏の友人(コネクション所有者)でもあります。宮台真司氏の一族は東大一族であり、古くから皇室とも関係を持つ日本を支配してきたエスタブリッシュメントの超エリートの一族です。皇国史観と東京大学と官僚機構の密接な関係については松本清張著「小説東京帝国大学」に詳しいです。
皇国史観と東京大学とキャリア官僚機構は互いに相互関係にあり、その不合理な権威権力を保持しています。僕はかの学者の手によって収入や将来を一切断たれるという形においていずれ間接的に消されると思います。僕の生命は既に東大閥のかの学者を敵に回した時点で完全に詰んでいるのだと思います。けれど、そうではない若者達、僕と同じく貧しいけれど、まだ詰んではいない若者達もいます。そういう若者達をどうか助けて挙げて欲しいと、命を賭して、お願い申し上げます。
そしていつか、リチャード・クー(リーマンを救済した野村證券最高幹部、麻生首相の財政ブレイン、富裕層の税優遇・株式投資の税緩和等を主張し、麻生首相も同調して投資に対する税金緩和等を主張)のような人物ではなく、副添隆彦さんのような真のアカデミシャンのお方が、日本国の財政ブレインにつく日がくることを、僕はいずれ死んだ後も、遺志としてそうなって、東大閥の呪縛から日本が解かれ、日本が少しでも国民にとって良い方向に進むことを、心から望んでいます。
心痛と肉体的な腹痛が酷く、薬(精神病院から頓服用の抗不安薬と腹痛の痛み止めの胃腸薬を頂いています)を飲んで身体を休めたく思い、これ以上、文章が書けず、申し訳ありません。
追記:今(10:55)トイレに行きましたら、真っ赤な血便がでました。精神だけでなく、肉体も壊れてしまっているの確実なようです。今週、精神病院で診察して頂ける日があるので、そのとき、先生に相談して、どうか助けて頂こうと思います。
参考作品(amazon)

預金封鎖―国はタンス預金を狙っている (祥伝社黄金文庫)

小説東京帝国大学 上 (1) (ちくま文庫 ま 35-1)

小説東京帝国大学 下 (3) (ちくま文庫 ま 35-2)

マンガ狂につける薬 下学上達編 (ダ・ヴィンチブックス)

政治家 石井紘基 その遺志を継ぐ
![暴かれた[闇の支配者]の正体](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2BaLEswxzL._SL75_.jpg)
暴かれた[闇の支配者]の正体

ヤクザ・リセッション さらに失われる10年 (光文社ペーパーバックス)
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産経新聞『【元厚生次官ら連続殺傷】「今の40代は幼稚な人多い」識者コメント』
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/081123/crm0811230023000-n1.htm
評論家の大宅映子さんの話「40代といっても、昔と比べ、今は幼稚な20代に見える人が多い。子供のころからぬくぬくと育ち、見た目だけでなく、中身も20代の人がいる。」
この人は20代と40代が幼稚だと結果論でいっていますが、30代が犯人だったら30代が幼稚だというでしょうし、50代が犯人だったら50代は幼稚だというでしょうし60代が犯人だったら60代が幼稚だというでしょう。今回の事件においてはマスコミの動きがとても不可解です。マスコミがこの事件が起きてからぴったりと、官僚批判、消えた年金問題、グリーンピア問題、社会福祉削減問題などについて触れることをやめ、官僚を手のひら返して礼讃し、まだ何も詳細が分かっていない事態で御用学者達(犯罪心理学者作田明氏など)を使って一個人の狂気の単独犯説を強行に主張しています。ネットにおいてもそのような風潮が見受けられます。以前、インテリジェント・デザインなどを広めようとした日本で最も大きな影響力を持つブロガーの一人、保守論壇誌「諸君!」10月号にて登場したりしている、保守論壇と関わりを持っている極東ブログの運営者finalvent氏が、まだ何も分かっていない状態で、保守系マスメディアと論調を合わせてこの事件は一個人の狂気の単独犯行であると主張したりしていることは、どう考えても、逆に危険な背景を感じさせます。まだ何もわかっていない状態で、なぜ、こんなにも事態を「一個人の狂気の単独犯説」ということで収束させようと保守マスメディアやその関係者達(finalvent氏等)は試みているのでしょうか。事件の推移の動きが極めて不可解です。
体制側の白色テロルである可能性というものが、完全に否定されている、僅かでもマスメディアにおいてそれが全く触れられない状況は不可解です。厚生労働省内部の犯行の可能性があると初期にいっていた警察側の識者はマスメディアからその後、登用を外され、「一個人の狂気の単独犯説」が強硬に主張されている状況は全く不可解であり、今、権力的なマスメディアが一辺倒に「一個人の狂気の単独犯説」などと唱えること、マスメディアに登用される識者・ネットメディアの有力者(御用学者達・保守論壇と関わりを持つ著名ブロガーfinalvent氏等)において行われているという事態について、どうか、皆様方におかれましては、今一度、考えてみて欲しいです。あらゆる証拠を持って数日後に出頭というのは典型的な裏社会による白色テロルの防波堤殺人のケースであることを、なぜ、マスメディアや保守論壇と関係を持つ保守ブロガー達は誰も指摘しないのか、そのことをどうか、考えて頂きたく、どうかお願いします。
警察が、もしなんらかの圧力があるとしてもそれに負けず、司法の独立という誇り高さを持って、徹底的な捜査を行って、事件の真相を明らかにしてくれることを心から望みます。石井紘基国会議員殺人事件のような、典型的な白色テロルの可能性が極めて高い事件であったにも関わらず、真相が闇に葬られてしまった事件のようにならないことを望みます。
僕の尊敬する学者、副添隆彦さんが(僕はこのお方は日本で唯一、真実に最も近いことを述べていらっしゃる日本における希少なる真のアカデミシャンであると思います。本は全て買わせて頂いております。ただ、お金がなくて、会員としてお金が払えないことは、本当に申し訳なく思っています。お金のある方は、会員になる価値がある、非常に優れた洞察力、特に日本を支配する圧力に負けない洞察力を持っていらっしゃるお方です)、ケネディ大統領が殺されて、真相が体制側の手によって闇に葬られたとき(大統領に対する白色テロルが起こったとき)、アメリカの民主主義は死んだと仰っていますが、僕も同感に思います。今回の事件が、石井紘基国会議員殺人事件にように、闇に葬られることを僕は恐れます。それは、民主主義の死です。そして、それ(闇に葬ろうとして、まだ何も分かっていない時点で石井紘基国会議員殺人事件のように、一個人の狂気の犯罪として終結させようと推し進めていること)に、保守マスメディア・保守論壇、そしてネットにおいてもfinalvent氏等の保守論壇ブロガー達や霞ヶ関官僚日記の官僚ブロガーなどが動いていることの意味を、どうか皆様方に、真摯に考えて欲しいです。
副添隆彦の学問道場HP
http://soejima.to/
後、僕のこれまで書いてきた文章は、僕個人の文章で、副添隆彦さんについては、著作を読んで、HPを読んで、それだけが僕の知っている形で、僕が以前より取り上げているポストモダンの東大閥の学者とは違い、お会いしたことなどは全くありません。僕が一方的に著作を読んだり、HPを読んだりして知っているだけの関係です。
最後に、副添隆彦さんの「預金封鎖」から引用させていただきます。現実は、副添隆彦さんが国を救う為に唱える方向と、全く逆の方向に進んでいるように思います。これは、この国の破滅だと思います。貧しい人々はお互いに助け合いますが、その上の資産家の人々がますます富み栄え、莫大な富のある少数の人が貧しい大勢の人々から搾取を行うシステムがどんどん酷くなっています。
今の日本の若者たちには、実質的な失業者がたくさんいる。(中略)簡単に描けば、深夜のデイリー・コンビニエンスストアで働いている若者たち、時給700円から時給800円で働いている人々である。
彼らは今、月10万円で働いている。5万円の家賃と、一日あたり1000円のお金で生きていける人々である。月に10万円で暮らせる人々が多く出てきている。一日1000円で暮らせと言われたら、普通の人にとっては大変な苦しみである。(中略)
だから資産家や金持ちの老人たちよ、あなたたちに本当の投資や資産防衛とは何かを教えよう。それは、お金を若者に投資するということである。お金を黙って若い人々にただであげるということである。それは寄付であり、気前よくあげるということである。本当にそうなのである。
何も私は、まったくの他人にお金を慈善行為として、ただであげてしまえとは言わない。あなたの遠縁の若者で、お金に困っている貧しい若者がいたら、その者に200万円、300万のお金を何も言わず渡しなさい。そのお金が、本当に将来生きるであろう。インフレに対してもデフレに対しても、一番強いのは人間そのものなのである。とりわけ貧しくて若い人間たちである。
あなたの身近にいる若者で、技術を身に付けたいとか上の学校に行きたいとか、そういう意欲を持っている人に黙ってお金を与えることが、最も素晴らしい投資なのである。だから遠縁の貧しい若者に、お金を与えよ。それが本当の投資ではないだろうか。
(絶対的な富裕層の下部にいる相対的な富裕層が)自分の隠し預金やタンス預金を何とか守り抜こうとして、ぶるぶる震えるばかりで、つまらない金融知識や耳学問に惑わされている汲々としている人々よ。もっと気持ちを大きく持つべきである。日本国の将来のために自ら貢献すべき時代ではないか。
だから、資産防衛だけに血眼になって、取るに足らない金融情報にしがみつくべきではない。どうせ損をする。それよりも若者たちにお金を与えよ。これが実体経済への資金の還流として最も有効な使い方になるであろう。
(副島隆彦「預金封鎖」)
僕の生活費用は正確に割り出していませんが、うつ病と失業してから、一日当たりで出すと現在だいたい平均500円くらいと思います。僕は、保守東大閥の学者、特に、人間は動物化していくゆえ、エリート(官僚)のシステム設計による環境管理(ファシズム管理)をせよと唱える東大閥の超保守派権力者ポストモダン学者東浩紀氏に完全に敵にされ(この学者本人もロフトプラスワンなどを使い集団と権威による個人攻撃を仕掛けてきております)、この学者はファシズムやナチズムを賛美し、国家報道機関(NHK)や巨大出版資本(講談社)と手を組み、貧困層を抹殺するような形で動いているとしか思えない動きをしており、僕はこの東大閥の学者やその学者が手駒として持つその学者の完全なる従僕達、完全に権力欲に囚われ思考停止した従僕達の嫌がらせを受けているので、僕にもはや未来はなく、将来もなく、可能性もなく、全てがありません。今も腹痛が激しく、今にも明日にも知れぬわが身と思います。話を戻しますとこの超保守派のポストモダン学者は皇室及び皇国史観を賛美する東大閥の右派プロパガンダ学者宮台真司氏の友人(コネクション所有者)でもあります。宮台真司氏の一族は東大一族であり、古くから皇室とも関係を持つ日本を支配してきたエスタブリッシュメントの超エリートの一族です。皇国史観と東京大学と官僚機構の密接な関係については松本清張著「小説東京帝国大学」に詳しいです。
ここ十年ぐらい流行の「ゆとり」だの「まったり」だのと(下流社会の人々は)呼応している。
ところが、「まったり」を唱え(仕掛け)「不良女子高生の援助交際をあれだけ煽った」某大学助教授は、「東大名誉教授の娘にして日本女子大卒の、いまどき珍しい純潔な二十歳も年下の女性」と結婚した。この大学助教授は「一族みな東大、祖父も東大教授で昭和天皇に御進講をした生物学者」である。本人も、東京港区の私立中間一貫校から東大に進んでいる。「階層性の壁」は、黒澤明の『天国と地獄』の四十年前とはちがって、このような形で社会を分割隔離している。
(呉智英「マンガ狂につける薬 下学上達篇」)
皇国史観と東京大学とキャリア官僚機構は互いに相互関係にあり、その不合理な権威権力を保持しています。僕はかの学者の手によって収入や将来を一切断たれるという形においていずれ間接的に消されると思います。僕の生命は既に東大閥のかの学者を敵に回した時点で完全に詰んでいるのだと思います。けれど、そうではない若者達、僕と同じく貧しいけれど、まだ詰んではいない若者達もいます。そういう若者達をどうか助けて挙げて欲しいと、命を賭して、お願い申し上げます。
そしていつか、リチャード・クー(リーマンを救済した野村證券最高幹部、麻生首相の財政ブレイン、富裕層の税優遇・株式投資の税緩和等を主張し、麻生首相も同調して投資に対する税金緩和等を主張)のような人物ではなく、副添隆彦さんのような真のアカデミシャンのお方が、日本国の財政ブレインにつく日がくることを、僕はいずれ死んだ後も、遺志としてそうなって、東大閥の呪縛から日本が解かれ、日本が少しでも国民にとって良い方向に進むことを、心から望んでいます。
心痛と肉体的な腹痛が酷く、薬(精神病院から頓服用の抗不安薬と腹痛の痛み止めの胃腸薬を頂いています)を飲んで身体を休めたく思い、これ以上、文章が書けず、申し訳ありません。
追記:今(10:55)トイレに行きましたら、真っ赤な血便がでました。精神だけでなく、肉体も壊れてしまっているの確実なようです。今週、精神病院で診察して頂ける日があるので、そのとき、先生に相談して、どうか助けて頂こうと思います。
参考作品(amazon)

預金封鎖―国はタンス預金を狙っている (祥伝社黄金文庫)

小説東京帝国大学 上 (1) (ちくま文庫 ま 35-1)

小説東京帝国大学 下 (3) (ちくま文庫 ま 35-2)

マンガ狂につける薬 下学上達編 (ダ・ヴィンチブックス)

政治家 石井紘基 その遺志を継ぐ
![暴かれた[闇の支配者]の正体](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2BaLEswxzL._SL75_.jpg)
暴かれた[闇の支配者]の正体

ヤクザ・リセッション さらに失われる10年 (光文社ペーパーバックス)
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