痛くて寒気がして頭の中が殺意の嫌がらせによって占められ苦しくて辛くて眠れずPM9:00NHKで無保険児童、保険証を持てない子供達のニュースを見ていました。親が貧困で保険料を払う能力がなく、結果、子供も無保険になっている貧しい世帯です。見ていて胸が痛みました。病気に掛かったり怪我をしても医療を受けられない四万人近い無保険児童がいるそうです。一部の自治体では、無保険児童に限定的に保険証を出しているそうですが、国(厚生労働省)が『個人に特殊例の保険証を出すな』という通達を出しているため、無保険児童を救済しているのは、一部の自治体(国の通達を無視してでも無保険児童を助けている自治体)だけだそうです。

僕は、flurry氏や有村悠氏の虐め・嫌がらせが今後も続き、生存が耐えられなくなったら、死ぬ前に、残ったものは全部、こういった無保険児童の子達のような、弱い立場の人々に寄付されるようにしたいです。僕の僅かな預貯金、ご慈悲ある皆様方からのギフト・アフィリエイト、それら僕がいなくなった後も残ったものは、弱い立場の人々の生存に少しでも役立てる形で残して贈ろうと思います。

本当は僕も生きられるなら生きたかったけれど、僕がいなくなった後も、今、弱い立場に立たされている人々が生き残って、日本の残酷なシステム、『薩長閥・旧帝大現東大閥・国家一種官僚による国家支配』という、階級的にエスタブリッシュメントが絶対的優位に作られている日本の冷酷な専制的システムを、どうか、少しでも人々が平等になる方向へ進むことで、冷酷な社会の在り方を少しずつでも変えて欲しいと願います。

僕は唯物論者・無神論者で死んだら生命活動は停止し意識が無になることを信じているので、僕がいなくなった後の世界を見ることができないと確信的に考えていますが、それでも、僕がいなくなった後も僕なき世界は存続すると考えている(唯物論者)ので、僕がいなくなった後の世界で、少しでも、日本の残忍冷酷な専制システムや集団での虐めなどの陰惨な事象が減り、弱い立場の人々、ハンディのある人々が僕のように暗鬱に暮らすのではなく、そういった人々も笑顔で暮らせる社会に少しでも変わっていって欲しいと願っています。生き残った人々は、どうか、社会の不平等を是正することを、心からお願い致します。