NEWラブプラス (通常版)
ラブプラスぴあ

大手ゲームサイトのgpara.comが、任天堂ハードのギャルゲについて論考していますね。任天堂好きにしてギャルゲ好きとして面白い記事です。

gpara.com「ギャルゲー系ハードと言えば……どれ?」
http://www.gpara.com/pickupnews/wggareview/20111107/
年末年始のソフトラインナップで攻勢をかけるニンテンドー3DSですが、ここにきてまた新たな注目タイトルが。いえ、注目というか、タイトル名がすごいなぁという感想なんですが、ジーパラでも反響の大きかった、ディースリー・パブリッシャーの『女の子と密室にいたら○○しちゃうかもしれない。』です。なにをしちゃうかもしれないんでしょうね、まったく。という冗談(?)はさておき、3Dの女の子を眺めまわしちゃおうというコンセプト(?)のゲームで、なんというか、マーベラスAQLの『閃乱カグラ〜少女たちの真影〜』の“ノリ”に近いものが感じられます。ゲーム的にはアドベンチャーで、文字入力によって女の子に指示を出して脱出を促すという仕掛けも面白そうなのですが、グラフィックとタイトル名のインパクトが強すぎてゲーム内容が霞んでしまいそうな気配です。

 この『女の子と〜』や、先の『閃乱カグラ』もそうなのですが、今までの任天堂ハードだとなかなかお目にかかれなかったようなコンセプトのゲームという印象を受けます。原点はSNKプレイモアの『どきどき魔女神判!』なのかもしれませんが(笑)。ともかく、もはや死語となりつつある“ギャルゲー”的な作品といいましょうか、そういったタイトルは古くはセガ系ハード、そしてPS、PS2、PSPと流れてきていましたが、ここにきてニンテンドーDSや3DSでもイケるんじゃね? というか、3D表示やタッチパネルがあるぶんよりいっそう磨きがかかってるんじゃない? という感じです。う〜ん、そういう意味で言うと『NEWラブプラス』も含めてもいいのかも?

 今回取り上げているような、今までは据え置き機でリリースされていたようなタイトルもニンテンドー3DSなどで出るようになってきた昨今、PSPが受け皿となっていた美少女系、ギャル系作品もそこに留まるだけではないのかもしれません。

任天堂ハードのギャルゲの歴史というのは特殊で、任天堂ハードのゲームは男女の性愛に関するレーティングが極端に厳しかったため、PS、セガサターン、PS2などが行ってきた「人気の18禁PCゲームを家庭用ゲームとして移植する」という手法は行えず(SFC版同級生2など僅かに例外あり)、全くオリジナルのギャルゲ作品を作ってきたんですね。任天堂ハードはN64までROMカートリッジで発売されたので、GCになるまで音声が入れられなかったのも大きく、ボイス有りキャラの魅力で押す作品(PS・SSから大量に発売された、PC18禁恋愛エロゲを模倣したタイプのギャルゲ系統の作品)も作りずらかったので、結果として、ゲームシステムにとことん凝りすぎていたり、ストーリーがめちゃくちゃぶっ飛んでたりする、変り種のギャルゲーがほんの僅かではありますが出ました。

こういう「任天堂の変り種ギャルゲ」路線の系譜として、一大ムーブメントを巻き起こしたDSの「ラブプラス」があるのだと思いますね。僕は変り種ゲームが好きなのですが、こういう系譜を感じると「変り種」ゲームのジャンルというのもなかなかのものだと感じられますね。この辺の「変り種」ゲームについては「任天堂ハード特有の変態紳士枠ゲーム」として「超クソゲー3」で語られています。阿部広樹さんの文章を引用してご紹介致しますね。

この(DSのギャルゲー)「キモかわE!」は、魔界からやってきた魔界っ子を人間界で生活できるように(おしりペンペンすることで)しつけていく紳士のゲームです。

雑誌には、「紳士枠」と呼ばれる、お色気セクシー路線の枠というものがあるものですが、そういう紳士枠がアニメ化されれば紳士枠アニメとなります。おっぱいプルンプルンさせたり人気女性声優に淫語を喋らせたりしていれば、アニメ紳士たちの確実な支持を集めて後でブルーレイ化したときに確実に一定数はソフトが売れるという、堅実なマルチメディアビジネスになるわけです。(中略)

もちろんそれはゲームでも同じことで、家庭用ゲーム枠であってもしっかりと紳士枠というものが群雄割拠しています。

「それってパソコン用のエロゲを家庭用に移植したものでしょ?」

と思われるかも知れませんが、そもそも元エロゲーの美少女ゲームと家庭用ゲーム機からの紳士用ゲームでは、イモリとヤモリぐらい似て非なるもの。

美少女ゲームと紳士ゲームでは、そもそも成立している根源からして許された表現のありようが異なります。元エロゲーであれば直接的なエロスや成人向け枠ならではの過激な表現で売りますが、紳士枠は都知事に怒られない範囲内で表現しなければならないわけです。

元エロゲーの場合はもともとあるエロスや表現をマイルドにして、その隙間を追加キャラなどの別のもので補完しますが、紳士枠の場合は元となるエロスの土台自体がありません。

そういった直接的でない間接的なエロス、英語で言えばフェティシズム。

日本語でいえば変態性。

……さすがに、これではあまりにも直接的なので、「ギャグマンガ日和」のクマ吉君にならって変態という名の紳士というところで落ち着けよう、というのが紳士枠の立脚点なのです。

つまり直接的なエロスで勝負できないならばこそ誕生したのが紳士枠なわけですが、その紳士性が遺憾なく発揮されたゲームがよく出るのが、実は基本的にパソコンからのエロゲーがあまりない任天堂のゲーム機だったりします。
(阿部広樹。「超クソゲー3」より)

上記はとてもよくまとまったまとめだと思います。ファミコンからずっとゲームをやってきたプレイヤーとして、思い出に残る「任天堂ハードギャルゲー」をご紹介致しますね。ここで取り上げているのは僕が実際にプレイしたゲームのみなので、ギャルゲ自体はもっと沢山あります。

ファミコン
「アイドル八犬伝」…ファミコンのギャルゲーのなかで一番お勧め。ネタゲー・バカゲー扱いされていますが、よく出来たコミカルなアドベンチャーゲームで普通に面白かった記憶がありますね。主人公のアイドル志願の女の子エリカが親しみやすい共感できる子で可愛かったこともよく覚えています。君はホエホエ娘が流れたときは感動したなあ…。

アイドル八犬伝 きみはホエホエむすめ 勝手にDuoバージョン
http://www.youtube.com/watch?v=C_HtSEeKi0E

「メタルスレイダーグローリー」…ファミコンアドベンチャーの最高峰。恋愛とヒロイン達の魅力が大きなテーマの一つになっているので、ギャルゲー枠に入れてもおかしくない作品と思います。シナリオの展開が面白く、アドベンチャーゲームとして良質な作品なので、SFアドベンチャーが好きなお方々は今プレイしても楽しめると思います。wiiのVC(バーチャルコンソール)で配信しています。シャワーでドッキリシーンもあるところが実に分かってるって感じですね。

「オホーツクに消ゆ」…ドラクエの堀井雄二さんが作った傑作アドベンチャー。ギャルゲーではありませんが、エロゲ的要素が…。

「なにかとれ」→「めぐみのバスタオル」 そして待ちましょう(爆)

「桃太郎伝説・桃太郎電鉄シリーズ」…ギャルゲーではありませんが、お約束の女湯。小学生の頃はなぜあれほど労力を費やして女湯グラフィックを見ようとがんばっていたのか…(^^; ちなみに今の桃鉄は女湯ないんですね…。あれぐらいのグラフィックで年齢制限とか、CEROレーティング厳しすぎる…。

なぜ『桃鉄』から「女湯」が消えた? ハドソン高橋名人が語る「裏話」
http://news.nicovideo.jp/watch/nw65380
高橋名人は『桃鉄』のお約束「女湯」が最近のシリーズで削除された理由について、2002年に設立されたCERO(コンピュータエンターテインメントレーティング機構。ゲームソフトの表現を調査し、12歳以上などの年齢設定を定める機関)の影響があったことを明かした。「女湯」の削除は、ファミリー向けのソフトである『桃鉄』が、少しエッチな「女湯」のシーンを追加することによって、年齢制限がかかってしまうことを懸念しての判断だったという。

ディスクシステム
「ふぁみこんむかし話 遊遊記」…ふぁみこんむかし話シリーズ最高傑作。とにかく、主人公の女の子ちゃおがめっちゃ可愛かったことを覚えています。なんでこれがVCで配信されないのか、任天堂の配信選択基準は謎としか言いようがない…。新・鬼ヶ島やファミコン探偵倶楽部も面白いけど、面白さで言ったら、こちらの面白さは圧倒的なのに…。任天堂の出したアドベンチャーゲームの最高傑作にしてコンピュータゲーム史上における大傑作作品と思います。

スーパーファミコン
「無人島物語」…無人島物語第一作。大量に出ている無人島物語シリーズの中で一番面白いと思う作品。無人島に残されたヒロイン達と生き抜く為に無人島サバイバル+恋愛というのが見事に融合した優れたサバイバルシミュレーション。無人島生活サバイバルシミュレーションとしても、SFとしても、恋愛物としても面白い。これプレイして無人島物語のファンになって他のシリーズ作品プレイしたんですが…これが最高傑作だった…。

「コットン100%」…魔法使いの女の子コットンがホウキに乗って弾を撃ちまくる横スクロールシューティング。シューティングが超絶下手な僕でもクリアできたので印象深いです。お茶の好きな魔法少女コットンが可愛くて、記憶に残っていますね。ゲームの付録についてきたコットンのミニアルバム(お茶飲んでるコットンが表紙)とか持ってたけど、いつのまにかどっかいっちゃったです…。

「海腹川背」…アクションゲーの名作。主人公の海腹川背さんが可愛く、漫画も買ってましたね。漫画は海腹川背さんのヌードシーンとかもあってドキドキしたのを覚えています(自分、どうでもいいことばかり覚えてるなあ(^^;)。ただ、このゲーム、時間制限があって、ある程度時間が過ぎると自動的にそこが最終面になっちゃうんですね。なので、真のクリアをするには、時間内に最終面までたどり着く必要があるのですが、アクション下手な僕には無理だったです…。

「ナージュリーブル」…登場キャラが全員女の子の簡易版ファイアーエムブレムです。いちいち着替えて戦う、しかも水着とかになって戦うというシステムに吹きました。「どきどきすいこでん」の着替えシステムはこのゲームの着替えシステムをぱく…オマージュしたのでしょう(爆)。ゲームとしてはテンポよくサクサク進んで結構面白かった記憶が。

「パネルでポン」…可愛い女の子キャラたちが活躍する任天堂のパズルゲーム。最初はぷよぷよの二番煎じかと思ったら、これがなかなか面白くて嵌ったのを覚えています。任天堂のパズルゲームというとドクターマリオシリーズが有名ですが、消しても達成感のない、動きのないパズルであるドクターマリオより、どかどか消せてダイナミックなパネルでポンの方がパズルとして遥かに面白いと思いますね。リメイクして欲しいなあ…。

ニンテンドー64
「ゲッターラブ!! ちょー恋愛パーティーゲーム」…ボードゲーム系恋愛ゲーの最高峰。ギャルゲを沢山やってきましたが、その中でも最高峰に位置する作品ですね。ボードゲーム系のギャルゲ、ネクストキングやセンチメンタルジャーニーと比べても、圧倒的に出来が良い。ボードゲームでありながらヒロインのシナリオが作りこまれているという点ではネクストキングに似ていますね。ネクストキングもよいゲームでしたが、テンポは悪かった。こちらはテンポが圧倒的に良いため、プレイしているとどんどん盛り上がって、ゲームへの感情移入度が高いです。「ゲームはテンポの良さである」という、ROMカートリッジを採用した任天堂の信念を最も良い形で体現したゲーム。wiiのVCで出して欲しいです!!

ゲームキューブ
ゲームキューブのギャルゲ…まったく思い当たらない…(^^;

wii
「お掃除戦隊くりーんきーぱー」…こういうゲームです(爆)
お掃除戦隊クリーンキーパー
ギャルゲアドベンチャーとして普通に楽しめる出来、今だと500円くらいで買えるのでギャルゲ好きにお勧めですね。

「メトロイドアザーM」…これまでのメトロイドとは比較にならないほど、主人公サムスのシナリオでの描写(スーツを脱いだサムスのムービー描写)が増えて、ギャルゲっぽくなりました。軍に入ったばかりの少女サムスが可愛い…。少女時代のサムスを主人公にしたメトロイド番外編でないかなあ…。アクションゲームとしては流石の出来、面白いです。難しいですが、アクションが下手な僕でもコンプリートできたので、アクション苦手なプレイヤーさんでも大丈夫です。

ゲームボーイ
「ポケットラブ」…恋愛シミュレーションですが、ゲームが求めるポテンシャルにハードの性能がついていけてない…。あまりにも早すぎたんだ…。

「モンスターメーカー2 ウルの秘剣」…マイナーだけどよく出来たRPG。キャラクターの大半が女の子で、SDガンダムのように可愛らしくデフォルメされた大きなグラフィックで表示されるのですが、みんな可愛い。僕はこういうスーパーデフォルメのキャラクター可愛くて好きなのでとても楽しめました。すごくはまったのを覚えていますね。

ゲームボーイアドヴァンス
「Piaキャロットへようこそ!!3.3」
18禁PCゲーム「Piaキャロットへようこそ!!3」の移植作。ピアキャロシリーズの魅力はボイスだということを心から知らしめてくれる…。ボイスがないのは致命的であった…orz 音声がない以外は、PC版やSS版に引けをとらない出来です。余談ですが、セガサターンでプレイした「Piaキャロットへようこそ!!2」の愛沢ともみ(SS版のみのヒロイン。中学生の女の子)が、ギャルゲにおいて僕の一番好きな女の子ですね…。SS版ピアキャロ2の優れたところは、セックスシーンのある18禁ゲームはヒロインの年齢を出すことができないというのを逆手に取って、逆に、全年齢対象のプラトニック恋愛ゲームだから描写できる、中学生の女の子と、ファミレス店員として仕事を持っている大人の男性(大人と言っても卒業間近の大学生ですから、22ぐらいだと推測されますが)という年齢差のある恋愛関係を上手に昇華した恋愛シナリオにしたところですね。中学生との恋愛を真摯に真面目に描いたというところで、これに勝るシナリオはほかにないと思います。あと、セガサターン版、未亡人とその子供の女の子と一緒にお風呂入るシーン(別にエッチなシーンではなく、一緒にお風呂入って暖まるほのぼのシーンです)、子供が全裸だったのは、今思えばよくレーティング通ったなと思いました(未亡人の裸はレーティング上の都合で隠されてる)。昔は子供の裸はゲームのレーティングに掛からなかったんだなあ…。超クソゲー3によるとwiiのベビーシッターママでおしめとりかえるシーンは普通に裸みたいですね。赤ちゃんのおしめ取り替えるシーンで、赤ちゃんにモザイクが掛かっている方が頭おかしいと思いますが、ゲームの性表現規制レーティングはそういうこと平気でやりかねないのが怖いところです…。

CEROの倫理規定では「排泄」が「性表現系」として「レーティングの対象になる表現項目」に含まれています。しかし、赤ちゃんのアレ(うんこ)とかアレ(おしっこ)は「性表現」に入るのでしょうか?
(箭本進一。「超クソゲー3」より)

「(ゲームの性表現レーティングは)程度についてはメーカーのパワーバランスに起因するんだけど、とにかくハメをはずせない。例えば「エーべルージュ」のオープニングヒロインをPS、SS版で見比べると、乳首どころか乳房しかまともに見えていないにもかかわらず、PS版の方では油で揚げているかのような謎の発光物体に変身していた。(中略)

CESAの倫理規定ができてから、最近になって全てのPSゲームが審査対象になったけど、審査基準がケースバイケースなんでそりゃもう大変。一度もめてこじれるとSCEから何でもかんでもチェックが入っちゃって、はたから見れば小学校みたいだよがっぷちゃん。獅子丸先生の知っている話では、あるゲームの文章表現で、いわゆる劣情を催す性的な表現のチェックで最初は「性器」を「局部」に変えるようにとか指摘されて、製作サイドはそれじゃかえって言葉がおかしくなるだのと反発しあってたんだ。そしたらもうお互いにムキになっちゃって、チェックと反発の嵐。ついには「肛門」にもチェックが入って、チェック箇所を調べてみたらその文章は牛の肛門と書いてあったんだ」

「チェックした人は、牛の肛門に劣情を催したのかなあ」
(がっぷ獅子丸「悪趣味ゲーム紀行」)

ちなみに、先日ゲーム屋さんに行って、DSのソーマブリンガーというゲームを500円で買ってプレイしているんですが(ついでにDSの任天堂公式クリーナーも買いました。このクリーナーマジ使えますね。汚れてたDSカートリッジの端子部分の汚れが完全に落ちました)、ソーマブリンガー、オープニングでモンスターのはびこる奥深い森の中に謎の培養槽があって、その中にヒロインの女の子が全裸で入っているのを、主人公達のチームが発見するのですね。培養槽はぶっ壊れて、その中からでてきた女の子を主人公達が助けます。助けた後、仲間が「この子は森の奥深くで素っ裸で倒れていたんだ!」とか言うんですが、『素っ裸』って、ゲーム中に使っていい言葉なのかな、任天堂の性表現レーティングに引っかかる言葉じゃないのかな、とゲームとは全く関係ないことが心配になったり(^^;

ニンテンドーDS
「どきどき魔女神判!」「どきどき魔女神判2」「どき魔女ぷらす」…タッチペン要素を活かしたDSの代表的ギャルゲ。タッチペンシーンのみ有名になってしまったので、物語は全然語られることありませんが、コミカルなシナリオ自体も結構面白くて好きですね。タッチペンで調べるシーンは思わずあせっちゃって上手くいかないことが多かったり(^^; ひゃあ!

「ラブプラス」…ニンテンドーDSにおける最高峰のギャルゲにして、ギャルゲ世界を革新したエポックメーキングソフト。ギャルゲのデファクトスタンダードとなったときメモを超えるソフトが、ときメモを作ったコナミから出てくるというところにギャルゲ世界の運命を感じますね…。任天堂公式サイトの「社長が訊く」のラブプラス製作者インタビューもお勧めです。

任天堂「社長が訊く Project ラブプラス for Nintendo 3DS」
http://www.nintendo.co.jp/3ds/interview/creators/vol6/index.html
内田
今回は(3DSのNEWラブプラスは)、よりコミュニケーションも強化していまして、たとえば『nintendogs』の“子犬が飼い主の顔を認識する”ように、今回の“カノジョ”は、カレシを認識するんです。だからカレシ以外の方が遊ぼうとしたら、怪訝な顔をして「どちらさまです?」みたいに言われてプレイできないようになっています。
岩田
カレシじゃないと、さわらせてもらえないんですね。
内田
カレシ同士で、3DSを見せ合って自分の“カノジョ”を紹介し合うこともできます。
岩田
内容を想像すると、結構シュールですが・・・(笑)。

中古で買ったらどうなるんだろう…。起動するたびに毎回「どちらさまですか?」「知らない人とは話したくありません」とか言われるんだろうか…(^^;

今、一番プレイしてみたいギャルゲは、NEWラブプラスとラビリンスの彼方ですね…。でも、両方とも3DS、ゲームハード購入資金なくて3DS持ってないです…。貧乏は辛いです…。

NEWラブプラス (通常版)
ラブプラスぴあ
ラビリンスの彼方
閃乱カグラ -少女達の真影- (特典なし)
女の子と密室にいたら○○しちゃうかもしれない。 (今冬発売予定)
ニンテンドー3DSカラーラインナップ
ニンテンドーDSシリーズ専用 クリーナーセット
超クソゲー3
超クソゲー1+2
悪趣味ゲーム紀行
お掃除戦隊くりーんきーぱー(通常版)
METROID Other M(メトロイド アザーエム)
どき魔女ぷらす(特典無し)
どきどき魔女神判!2 (Duo) (通常版) (特典無し)
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