ねこねこブログ

ねこねこと申します。ねこ大好き(*^^*)アニメ、マンガ、ゲーム、本とかも大好きです。楽しいことたくさん書いていきたいと思います。今、うつ病で無職で生活が非常に貧困困窮しておりまして、買い物してくださるととても感謝します。メールについてはこちらをご覧下さい。リンクフリーです。ツイッターはこちらです。https://twitter.com/kemohure

日本のキャラクターと西洋のキャラクター

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好きなキャラクターは? に参加中!
僕はチーズスイートホームの子猫のチーと、スヌーピーが好きですね。両方ともよく読むマンガです。チーは良い意味で動物的でひたすら可愛いくて、周りの動物や人々もみんな底抜けにいい人なのに比べ、スヌーピーは人間的でいっつも哲学的なことを考えている割に、どこか抜けていて、周りの人達もどこかシニカルなところがあるのが、読み比べると面白いなって思ってます。日本のキャラクターはキティちゃんにしてもけろけろけろっぴにしてもとらじろうにしてもみんなまっすぐ可愛くて裏がないですからね。

ひたすら可愛いを求める日本の萌え文化と、西洋の理性とその裏返しのユーモア(ブラックユーモア)の文化の違いみたいのがあるのかなって思います。イギリスのモンティパイソンとかアメリカのティム・バートンとか好きなんですが、西洋の話って、キリスト教の神聖さの裏表としてこういう皮肉さがあるように思えて、キャラクターにもそれが反映している感じです。

僕はどっちも可愛くて好きです。こういう違いを感じるのも面白いですよ〜。

チーズスイートホーム (1) (モーニングKCDX (1943))
SNOOPY〈1〉行くよ!今行くよ! (Sunday Special Peanuts Series)

猫と幸せ、熊井明子さん

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幸せだなあと思うときはどんなとき? に参加中!
家に帰ってきて、猫がにゃ〜んにゃ〜んって鳴きながらすりよってきて、一杯身体をすりつけてきてくれるとき、嬉しいです。猫と一緒に、好きな本読んだりアニメ見たりするとき。街で猫を見かけたり一緒にいるのが好きです。猫と一緒に熊井明子さんの猫随筆読んだりすると、とっても不思議な、優しい気持ちです。

熊井明子さんのとても素敵な猫随筆については、田辺聖子さんがその魅力一杯語ってて、いい文章、少し引用します。熊井明子さんの「私の猫がいない日々」について書かれた文章です。

熊井明子さんのお名前をはじめて見たのは、何かのエッセーだった気がする。
その文章の感じは、やわらかな猫の、ふわふわ毛にさわったような、といおうか、猫の桃色の、冷いあしのうらをそっと握った、といおうか、それに加えて、すずやかな、ひとすじ甘い香りがただよっている……そんな雰囲気の文体だった。(中略)
信州のお生れでいらして、風や野の匂いや花々に包まれた少女時代を過され、自然の中で生きる幸せ、自然がなかったら皮膚呼吸できないというような、自然と人間の蜜月を体験されたからであろう、熊井さんの手作りのポプリは木の根っこや樹脂や、嵐のあとの森の梢の露、そんな匂いに満ちていて、わたしの胸をいっぱいにして下さったのだった。
そういう熊井さんが、猫好きでいられるのは、まことに当然のおもむきのような気がして、私は微笑を禁じ得ない。人間には犬好きと猫好きとある、とはよくいわれることだけれど、犬はこちらの(人間の)気持にすぐ順応し、人間まみれになってしまうところがある。この本の中にもあるけど、アメリカのある心理学者はいったという、「ウツの時は仔猫をかいなさい。犬はダメ。飼い主といっしょにウツになってしまうから」というのは、たしかにあることだと思う。
犬は「自然」でありながらも、「人工」的な存在である。
しかし猫は自然そのものといっていい。人間と心の交流を保ちつつ、奔恣に奔放に生きるところがいい。(中略)
次第に読者の心の中に、「悲しければこそ、猫を飼おう。猫と暮らしたい。猫と人生を分け合うって、どんなにすてきだろう……」という気持ちを起こさせるのだ。この本を読んだあと、私たちは「愛したい」という心をそそられ、死別・生別の悲しみこそ、愛を味深くするものであることに気付かされる。
人と猫が構築する濃密な愛の世界は、人生の厚みを増し、匂いを甘くするのだと知らされる。
この中に出てくるポポやマイマイという猫の死に泣きながら、それゆえにかえって(猫ってなんて素晴らしいものだろう)と思わされるのだ。
パリやロンドンに猫を見にゆく、という話も面白かった。猫を見にゆく、ということ自体が、すでにこの世のものならぬメルヘンではないか。異国のまちで生きている猫と、ほんのかりそめの出逢いをする、その一瞬のかさなりあう時間にたつ虹を見に、熊井さんはパリやロンドンをさまよう。それは「東京猫地図」の、猫が飼えないとき、よその猫をみてあるく、というお話にも通うけど、熊井さんは所有物としての猫を考えていられるのではない、そこに生きている、そこに暮らしている猫を
「見る」
だけで心がゆたかに充たされる人のようである。
猫たちと自分がいま、同じ時間、同じ場所で呼吸している、生命のかがやきを共有している、そう思うだけで、乾いていた咽喉がごくごくとおいしい水を送りこむように堪能し、満足する人であるように思われる。いっしょに生きようね、生きながらえて楽しい人生でいようね、猫にそういえる人であるようだ。
田辺聖子「性分でんねん」より

僕もこれとてもわかるように感じます。猫好きな人は、猫飼うとき、その猫を、ずっと大切にしてあげて欲しい。ずっと幸せにしてあげて欲しい。そうすると、猫が幸せだと、こちらにもその幸せが感じられます。

私の猫がいない日々 (集英社文庫)
いつも私の猫がいる
猫の文学散歩 (朝日文庫)
猫と見る夢
CATS in Four Seasons―子猫たちの四季 内山晟写真集
花の詩集 (福武文庫)
性分でんねん (ちくま文庫)

猫と話したい「だれも猫には気づかない」(アン・マキャフリー)

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今日は、大好きなTV番組「ポチたま」の日。楽しく見ました。

今日の番組のテーマ「猫の恋物語」、うまくいくのかなと思ったら、恋が実らずに残念…。別の猫に襲われて耳に怪我してたし、ねこたん、かわいそうだったよ…。

うちの近くにも放し飼いされてる猫がいて、ときどき、僕も挨拶して触ったりするんだけど、まえ怪我してたことがあって、そのまま行っちゃったけど、心配になりました。

いつも、猫と話せればいいのになと思います。うちの猫が始めて猫が毛玉吐くの見たときは、心配になりました。後で調べて、問題ないってことを知ったんですが、やっぱり心配で、毛玉吐き用の植物とか買ったんですが、全然使ってくれなかった…。猫とお話したいな…。

知ってる? 猫って、異常に我慢強くてね、大けがしても、平気な顔で座ってたりするんだよ。だから、外で飼ってると気がつかないことが多くて。もっと痛そうな顔すれば、助けてあげあれるのにねっ

これ、僕の好きなキラ☆キラってゲームに出てくる言葉です。猫、鳴き声と表情で一杯話せるから、それは上記とはちょっと違うかなって思うけど、でも、それでも、猫と、もっと話せたりして、仲良くなりたいなって思ってます。

僕は猫の出てくる小説が大好きなんですが、アン・マキャフリーって人の書いたファンタジー小説に、「だれも猫には気づかない」って本があって、大好きです。これは、とても賢くて可愛い猫のニフィが、飼い主の人は良いけど抜けている若い王様を助けて大活躍する話で、猫だから喋れないけど、それでも、人間と猫は一杯コミュニケーションできるってことを感じさせてくれる本で、大好きです。こういう風になりたいなって思ってます。

だれも猫には気づかない (創元推理文庫)
キラ☆キラ

猫と写真

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猫が寝てる〜。写真撮りたいけど、フラッシュで起こすとかわいそうだし、以前、猫の本で読んだんですけど、猫の目は光に敏感なので、カメラのストロボフラッシュとかやっちゃだめなんだそうです(猫の目が悪くなっちゃう)。だから、うちの猫の写真は昼間はいいけど夕方とか夜は露光不足(フラッシュ使わない)。皆さんも気をつけて〜。それじゃ僕も隣でねます〜。おやすみなさい〜。

猫と写真の小説、日影丈吉「猫の泉」

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僕は式貴士や日影丈吉といった、怪奇幻想風味で味のある小説をかく作家さんが好きなんですが(式貴士さんの作品のなかでは猫がひどい目にあったりして、残念ですが…)、なかでも、日影丈吉さんの「猫の泉」(澁澤龍彦編「暗黒のメルヘン」に収録)はとても好きです。主人公が他人とは思えないんですよ〜。この作品の主人公は、旅行先で動物の写真を撮ることを楽しみとする猫好きの旅行家なんですね。

だいたい私は風景写真か、でなければ動物しか、撮ったことがなかったのだ。人間は苦手だし、人間をうまく写せるほど充分に、専門家とはいえない腕前だった。
日影丈吉「猫の泉」より

で、この人見知りな猫好き旅行家さんが、とある辺鄙な謎の町で、玄妙奇怪な体験をするんですが、この旅行家さんは、猫好きで、猫に心許しているがゆえに、助かるという、猫好きが読んでいると思わずニヤリって感じの面白い怪奇小説です。短編でさくっと読めますし、猫好きにはぜひお勧めですよ〜。

私ははっとした。砂岩の彫像かと思ったものが、いっせいに金色の眼をあけて、私をみつめたのだ。猫!フランスでは青猫という、灰色の大猫が、三、四匹、悠然といた。私は急に嬉しさがこみあげて来て、外出の時はいつも首にかけている、ローライを持ちなおした。
日影丈吉「猫の泉」より

暗黒のメルヘン (河出文庫)

カンタン刑 式貴士 怪奇小説コレクション (光文社文庫)

秋葉原連続殺傷事件について

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【秋葉原】通り魔事件【大惨事】 に参加中!
ブログ始めたんで、何か書いてみようと思うんですが、このとっても嫌な事件のことしか、今は頭に浮かばないです…。

僕もオタクで秋葉原にはよく行くので、凄いショックでした。なんでこんなことするのかなあって…。ひどすぎるよ…。

なんていうか、絶対よくないことはよくないのに、そういうのが、崩れちゃってる気がして怖いです。法律とか、そういうの関係なく、よくないことはよくないのに(勿論、法律は大事です、法律が全てではないということです)、そういう良くないことというのが、崩れちゃってるみたいで、とても怖いと思いました…。

「悪いことしたらバチがあたる」っていうの、僕は、大切なことだと思います。それがあるかどうかってことじゃなくて、そういうものをあると信じてみんなでやっていくのが社会だと思うのに、今は、悪いことしても、なんか、そういうバチみたいのが全然なくて…。

僕は、昔の本読むの好きなんですが、昔、といってもそんな昔じゃなくて、明治とかそのくらいまで、まだ、そういうのがあったようなところもあると思います。神様とか、超越的な存在に対する畏敬みたいのが、あったみたいです。かなり美化されているとは思いますけど、小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)って戦前の人の随筆読むとそういうの沢山出てきます。

僕は、そういうの大切だと思います。今は、なんか、悪いことすることに、日本社会全体で歯止めがかからなくなっている感じで、とても怖いです。

僕は国内旅行が結構好きで、地方の神社とかお寺によくお参りにいくんですが、悪いことする人はどうして、そういう、尊いものを、全然気にしないのか分りません…。全部、目に見える計算とか、そういうものじゃないと思います。

ライブドアのブログでこういうこと書くのも気が引けるんですが、堀江社長が逮捕されたときも、法の抜け穴みたいの通れば何してもいいみたいのは違うと思いました。堀江社長は、一代で大きな会社を作った凄い人ではあると思いますが…。

理性とか、計算とか、勿論大切だし、そういうもので、インターネットのシステムも成り立っていると思いますが、それだけじゃないと思うんです。もっと、神社とかお寺にお参りするときの気持ちみたいの大切にしたいって、思うんです。うまく伝えられなくて歯がゆいんですが…。

インドの古典法にマヌ法典っていうのがあるんですが、これはそういうの、超越的な畏敬みたいのを大切にした法典で、西洋では哲学者のニーチェって人がこれ読んで感動して褒めまくった(アンチ・クリストって本に出てます)ので有名な法典です。三島由紀夫が上手く要約しているので少し引用します。

西洋の法の定言命令は、あくまで人間の理性にもとづいていたが、マヌの法典は、そこにも理性ではおしはかれない宇宙的法則、すなわち、「輪廻」を、いかにも自然に、いかにも当然のことのように、いかにもやすやすと提示していた。

「行為は身・語・意から生じ、善悪いずれかの結果をも生ずるものである」
「心はこの世で肉体と関連し、善・中・悪の三種の別がある」
「人の心の結果を心に、語の結果を語に、身体的行為の結果を身体に享ける」
「人は身体的行為のあやまちによって、来世は樹草になり、語のあやまちによって鳥獣になり、心のあやまちによって低い階級に生まれる」
「すべての生物に対し、語・意・身の三重の抑制を保ち、又、完全に愛欲と瞋恚とを制する者は、成就、すなわち究極の解脱を得る」
「人は正に自らの叡智によって個人の霊の、法と非法にもとづく帰趨を見きわめ、つねに法の獲得に意を注がなくてはならない」

ここでも亦、自然法のように、法と善業は同義語をなしていたが、それが悟性ではどうしてもつかまえにくい輪廻転生にもとづいている点がちがっていた。一方からいえば、それは人間の理性に訴えるやり方ではなく、一種の応報の恫喝であって、ローマ法の基本理念よりも、人間性に対してより少ない信頼を置く法理念と云えるかもしれなかった。
三島由紀夫「豊饒の海第一部 春の雪」より

こういう考え方、人間より大きいものが、世界を司っているっていうような感覚、僕は感じるし、大切に思います。上のマヌ法典のよくない部分も勿論あって、前世の報いみたいな感じで、今不遇な人達の立場が悪い意味で正当化されちゃうから、そういうのは良くないんだけど、ただ、悪いことしたら、それは個人より大きなものから見て、とても良くないってこと、大切だと思います。これは、東洋だけじゃなくて、西洋にもある考え方です。どんなよくないことがあって、怒りや憎しみが沸いてもそれによって、悪に走ったらお終いだ、という、マヌ法典に似たところのあるキリスト教の考え方があります。僕はキリスト教徒ではないんですが、キリスト教徒の方から、教えてもらった考え方です。これも、いい文章があるんで引用します。

救済は人がマンスエチューデと呼ぶ徳であります。すなわちこれは心の優しさです。そしてまた、人が忍耐とか辛抱とか呼ぶもう一つの徳です。

心の優しさは人の心の激しい動きや衝動を、それらが憤りや激怒によって飛び出さないようにとどめ、抑制します。辛抱は人が他の人に与えるあらゆる迷惑だとか害悪を、快く耐えることです。聖ジェロームは心の優しさについてこう言っています、「それは誰に対しても害を行わないし、また口にも出さないことである」と。また、
「人が行ったり言ったりするどんな害に対しても、理性に反して感情が高ぶらないことである」と。この徳は時には生まれつきによります。というのはほかの哲学者も言っているように、「人は生き物である。本性、心優しく善に従う者である。だが、心の優しさが恩寵の息吹をかけられると、もっと価値の高いものになる」のです。

怒りに対するもう一つの救済である忍耐は、すべての人々の善を快く受け入れ、彼に加えられるいかなる害に対しても怒ることのない徳です。かの哲学者は、忍耐は逆境の猛威や、またあらゆる邪悪な言葉に心優しく耐えるような徳である、と言っています。この徳は人を神に比すべきものとし、キリストが言うように、神自らの気高き子とするのです。この徳はあなたの敵を打ち負かします。そこでかの賢人が言っています、「もし汝が汝の敵を征服せんと欲せば、耐えることを学ぶべし」と。そして人は外面的な四つの種類の苦痛に耐えるのだということを理解しなければなりません。
その四つのものに対して、人は四つの種類の忍耐を持たなければならないのです。

最初の苦痛は邪悪な言葉からくるものです。イエス・キリストは、ユダヤ人が彼を軽蔑し、しばしば非難した時に不平を言うこともなく、この苦痛をとても忍耐強く耐えられました。そこで、あなたは忍耐強く耐えなさい。というのは、かの賢人は言っています、「もし汝が愚か者と争うなら、その愚か者が怒ろうが笑おうが、いずれにしても汝は平安な心を持つことあらず」と。外面的なもう一つの苦痛は、あなたの財産が損害を蒙ることです。キリストはこの現世に持っていたあらゆるもの――それは御身にまとう布だけでしたが――それを奪われたとき、忍耐強くそれに耐えられました。第三の苦痛は人が自分の身体に害を受けることです。キリストはあらゆる受難の間にそれをとても忍耐強く耐えられました。第四の苦痛は過重に労働をさせられるときに起こります。そういうわけで、召使をあまりに過度に働かせたり、あるいは祝祭日などのような時間外に働かせる人たちは本当に重大な罪を犯しているのだと私は思います。これに対してもキリストはとても忍耐強く耐え、われわれに忍耐を教えたのであります。それは、キリストが彼の聖なる肩の上に、自らがその上で無残な死を蒙らねばならぬ十字架を背負った時のことです。ここに人々は忍耐とは何かを学ぶことができます。というのは確かに、イエス・キリストを愛するため、また、祝福されて永遠の生という報いを得んがために、キリスト教徒が忍耐強くあるだけでなく、また確かに、キリスト教徒ではなく、かの古えの異教徒たちも忍耐の徳を推奨し、これを用いたのです。
チョーサー「カンタベリー物語」より

僕なんかは上記の「異教徒」にあたるのかと思いますが、嫌なことがあって、耐えられないくらい嫌なことがあっても、それでも、悪いことしちゃいけないと思います。そういうのって、個人じゃなくて、もっと大きいものから、いけないことだと思うんです。そういうこと、もっと大切にされればいいなと思います。

そして、被害にあわれた方、お命を落とされた方、ご遺族の方、なんと言えばいいかわからないけど、お命助かった方はご回復を、お亡くなりになった方にはご冥福をお祈りし、ご遺族にお悔やみ申し上げます。こういう、非業のことに出会われた方、みんなで助けるようになれればいいなと願ってます。

春の雪 (新潮文庫―豊饒の海)
奔馬 (新潮文庫―豊饒の海)
暁の寺 (新潮文庫―豊饒の海)
天人五衰 (新潮文庫―豊饒の海)

カンタベリー物語(全訳)

ブログ始めました〜。

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ねこねこと申します。ブログ始めました。
ねこ大好き(*^^*)
いつも、楽しいことがあったとき、
辛いことがあったとき、にゃんこを
撫でてます。く〜く〜鳴いて可愛いです。
楽しいことは倍に、辛いことを半分に
してくれる魔法の力が猫にはあると思います。
うちのねこはキジトラで、名前はハンナです。
だいたい一日中寝てますが、起きると大ハッスル。
猫用のねどこを僕のベッドのところに
おいているので、一緒にチーズスイートホーム
っていう猫アニメみたりしています。
猫はほんとうにかわいいよ〜。

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